地域によって物の考えはある偏りが現れる。それはオンラインゲームでも例外ではなく、同じゲームでも国によってユーザーの要望は異なり、その結果、実装する内容も国によって異なってくる。
それがよくわかる記事を見つけたのでまとめてみることにした。
http://www.4gamer.net/news.php?url=/news/history/2007.06/20070604231337detail.html
日本、韓国、中国、台湾での違いがいろいろと書かれている。
もちろん個人差があり、全体的に見た傾向である。
簡単に(良い意味で)まとめてみると。
日本:平和好きで、内向的。趣を大切にする。(戦闘以外も楽しむ)
韓国:細かい事は気にしない。ゲーム自体を楽しむ。(ゲームをする)
中国:ヒーロー志向。戦い好きで、人より優れた見た目と能力を求める。(PvPを楽しむ)
台湾:柔軟に何でも好む。(何でも楽しむ)
他のゲームからヨーロッパ・アメリカとアジアと比べると。
・アメリカなどは、かっこいい大人が好き。
・アジアは、かわいい子供(童顔)が好き。
ゲームのキャラクタを見ればわかる。アメリカ産のゲームのキャラは、昔から日本人には受け入れがたい物だった。可愛くない、リアル、エグイといった理由からだ。
アメリカ人から言わせれば、アジアのゲームはロリコン、変体となる。
着せ替え人形でも、日本向けは可愛く、アメリカ向けは大人っぽくなっているのは有名な話だ。
しかし最近のMMORPGは、どれも似たり寄ったりの量産型ばかりになってしまったね。
やはり、金儲け優先だと難しいのかな。
個人的な趣味としては、初期のUO+セカンドライフ+Oblivionなゲームが欲しい。
一言で言えば、MMOワールドシミュレーションゲーム。
最近、ビデオカードのコストパフォーマンスはすごいもので、出力端子が2つ付いているのも珍しくなくなってきた。
実はこれ、非常に便利な機能であり、モニター2台を1台のモニターとして使うことができるのだ。
サイトを見るだけの人には不要だが、それ以外のことにもパソコンを使う人なら手放せない機能となる。
おそらく裏ではマイクロソフトが押しているのだろう、次期OSであるVistaのある機能に必修だからだ。
たとえば、オンラインゲームをやる人にも絶大な便利さを提供する。
メインモニターいっぱいにゲーム画面、サブモニターにゲーム情報サイトを表示させれば、調べながらのプレイが飛躍的に快適となるし、メッセンジャーやIRCといったチャットツールと併用も楽になる。
クリエイターにも同様に必修の環境と思えるほどの環境となりうる。
左右のモニターに別々のソフトを表示させれば、窓の切り替え無しに、両方の情報を見ながら作業が行える。
他にも、片方のモニターでビデオをフルスクリーン再生し、もう片方で他のことがきる。
すなわち、一つの画面の領域を工夫して配置する必要が減るわけだ。
最近のコストパフォーマンスはビデオカードに限ったことではなく、TVも進化している。
TVの解像度は、いまや1000を越えるのが主流となり、パソコンの接続も可能だ。
すなわち、サブモニターを手持ちのTVにしてしまえば良いというわけだ。
ただ注意することは、しょせんはTVなので、メインモニターするには無理があり、あくまでサブだ。
対応解像度が少なく、画質もPC用に比べて悪いと思った方が良い。(TVには不要なため)
極めつけは、説明書に対応解像度が書いていなく、手探りで探すしかないことも。
私のTVでは、何故か説明に記載の最大解像度では表示できなかった。しかも、WindowsXPのログイン画面の解像度に対応していなかった。現在1024x768で表示して使っている。
ということで、実際に私が使っていて、デュアルモニター環境の注意点を少し書いてみる。
まず、WindowsのOSを見てみよう。(他のOSの動作は知りませんが、大差なないでしょう)
Windows2000でもXPでもほぼ同じ動作をする。(他は試していないので不明)
ただ2000の方は、シングルモニターモードにした時、画面外の位置にセーブされている窓は放置された。すなわち、ソフトを起動しても何も表示されない状態となった。
XPの方では、画面外の窓は自動的に窓情報がリセットされ、画面内に表示された。
なので、XPでやったほうが安心かもしれない。
次に、デュアルモニターの設定で、表示モードの選択をどれにするか。
これは、通常は左右独立の設定を適用できるモードにしよう。(ビデオカードによっては無理なのもあるかも)
どういうモードかと言うと、2台のモニターを1台として扱い、しかも左右別々のモニター設定(解像度等)ができるというモード(Dualview)。
似たので、完全に一つのモニターとして扱うモード(スパン)があるが、こちらは2つのモニター設定を共有するため、まったく同じモニターでないと扱いにくいし、フルスクリーン時に2台のモニターにまたがってフルスクリーンとなってしまう。
では、実際に稼動させるソフトについて見てみよう。
実は、全てのソフトがデュアルモニターに対応できるわけではない。
ソフトの画面処理方法によっては、正常な動作が期待できない。
また、あまりにも古い世代(Win95用等)のソフトだと、物によっては正常に動かない。
気になりそうなソフトを見てみると、DirectXを利用したゲームは以外と大丈夫。安定した動作だった。ほぼ全てのゲームが大丈夫ということになる。
ただし、DirectXによるフルスクリーン表示は、強制的にメインモニター側へ表示される。
インターネットエクスプローラーのフルスクリーン(F11)では、他のアプリ同様に好きなモニターでフルスクリーンにできた。
ということで、普通の人が問題になることはなさそうだ。
私の場合、Sleipnir(タブブラウザ)のフルスクリーン表示にバグがあって、少々面倒なことになっている。
フルスクリーンにすると、なんと表示が消えてしまう。タスクバーを2回クリックで再表示させるとフルスクリーン表示となる。変な動作だ。
そして使っていくと、気になることが一つあるはずだ。
なんと、タスクバーがメインモニターにしか表示されない。マウスの移動量が増えて、意外と不便。
てことで、拡張タスクバーをインストールすることになる。
まだ一般にはデュアルモニターが広まってないせいか、探すと意外と選択脇が無いことに気が付く。
まず、最も高機能で理想的ツールは、有料で結構な値段がする。
>UltraMon 30日無料
そして無料を探すと、なんと1種類しか見つからなかった。
>taskBar
このtastBarは、通常のタスクバーの他に、おまけでワンクリックで窓を別モニターへ瞬間移動させる機能もついている。
あと何故か、無関係な機能として、クリップボード履歴表示機能がある。(あくまで表示だけだった)
しかし、メインターゲットはWindows2000なので、タスクバーのグラフィックがWin2000の物であり、しかもWindowsXPでの動作が完璧ではなかった。
まず、タスクバーを自動で隠す機能がXPで使えない。この機能を愛用している私には残念だった。
あと、タスクバーの表示内容そのものが不安定で、ボタンに窓のアイコンや名前が表示されないこともしばしばある。おそらく窓情報取得に失敗しているのだろう。
この2点が改良されれば、有料ツールは不要となるので、改良が待ち遠しいところだ。
ということで、もうデュアルモニター生活も長くなったのでまとめてみた。
本当に快適な環境となるので、PC使用率の高い人はチャレンジしてみてはどうだろうか。
ウェブマイスターリンクというのが、当サイトにあるのだが、最近の1・2ヶ月間、新規登録を止めていた。
業者のSPAMが一日100件とかが普通な状態になってたため、とりあえずの処置。
もう、登録許可どころの作業ではなく、ひたすら削除に貴重な時間をついやしていたためだ。
そして最近、少しだけ修正して登録受け付けを開始。
直後、やはりSPAM攻撃を受けたのだが、数日したら何故かSPAMが止んだ。
最近は、数日に1件程度に収まり。修正の効果かな?
またSPAMを食らうようであれば、大幅に修正しなくては。
なぜまだやらないのか!
「めんどくさい・・・・。」
あと、サーバー負荷軽減のため、トラックバックスパム対策を施し、過去のスパムを全部自動削除させた。
自作WEBアプリで過去のスパムを削除したのだが、これがすごい量!
2万件くらいあっただろうか・・・・・。
とりあえず、めでたしめでたし。
世の中はどんどん変わって、動画配信もあたりまえの世界になった。
私はときどき GYAO で映画やドラマを見て楽しんでいる。
好きな時に無料で暇がつぶせる。いい時代だ。レンタルする手間も無い。
最近では、政府関連でもこんなことをしている。
『選挙に行かないキミたちのために、5人の映画監督がメガホンを取った』
有名な監督がショート映画を作って、無料で公開している。
登録もなにもいらなくて、クリックすれば見れるお手軽サービス?
若者にもっと選挙に参加してもらおうという物らしいけど、
見る前は、政府のお堅い映画なのかなと思っていたが、見たらあれれ、まともではないの。
やはり、有名監督が作っただけあって、面白い内容だった。
アメリカでは数年前、軍の求人目的で軍がゲームを作ったし(これが面白すぎてハマッタ)。
最近も国際援助関連でゲームが登場した。
最近はお堅い機関も面白いことするようになったようす。
と、どうでもいい独り言。
簡単に説明すると、あるプログラマーが退社するときに、自分が開発したソフトにプロテクトをかけて、ソース改変ができないようにした。
んで、会社にも改変をしないよう契約しようとしたが、拒否され、プロテクトを解除されて改変させられたというわけだ。
これで裁判になたけど、改変は合法として決着。
まぁ、あたりまえの判決とも言えるが。
プログラムの改変は、日本の著作権法でも認められている。ただし、全てがOKというわけではない。
他のプラットフォームへの移植や、改良など、必要な用途に限られる。
上記に当てはまる行為は、許可を取る必要は無い。
しかし、プロテクト解除は、現在の日本の法律では違法だ。
これが合法だった時代は、解除ツールが普通に売られていて、個人的なバックアップという名目で使われていた。
しかし今は、個人的であっても、許可の無いプロテクト解除は違法となっている。
当ウェブマイスターで配布しているソフトは、もちろん改変は法律通りに自由だし、改変ソフトの再配布も認めている。
どんどん使って広めてくれると、私は嬉しい。
電話機についての独り言。
近年の携帯の普及により、固定電話の需要が減り始めている。
業界内では、固定電話は消滅すると見ている。
すでに、固定電話を持っていない人もいるだろう。
ただ、現在はまだ固定電話の所持があたりまえな考えが多いため、なかなか手放せない。(各種契約に必要になる)
最初の方向としては、携帯と固定の融合がテーマになりそうだ。
家で携帯を使うとき、自動的に固定電話の回線に接続されるという物だ。
メリットして、通話料金が安いというのがある。
しかし、携帯電話もおちおちしていられない。
去年から勢力を伸ばしつつあるのが、IP電話。
インターネット回線を利用した電話で、なんといっても低コスト。
携帯電話のアンテナを設置するには膨大なコストがかかるが、IP電話なら無線LANを置くだけ。
通話料も、IP電話同士なら無料。海外への通話だって無料だ。
現在、公衆無線LANサービスを導入する駅や店もどんどん増えている。
携帯電話もこれに対応しているのもすでにある。(DocomoのFOMA等)
現在はまだ法人向けのIP携帯電話だが、いずれ携帯のように全層へ普及するだろう。
ただ、通信方法は統一されていないので、これから争いが激化していくだろう。
最終的には、今ある携帯電話も影をひそめ、IP携帯電話で落ち着くだろう。
キャリアもそれに向け動き始めている。通話料金の激減に耐えるため、他のサービスを始めていく。
さてさて、IT革命はまだまだ急上昇中。未来が楽しみだ。
ひさしぶりに独り言を書いてみる。。。英語に無関心な人は読んでも意味無いです。
昔よく耳にした言葉に、「英語が世界共通語」や、「日本人は世界でも英語が最も苦手」という言葉があった。
そして、世界の人々と会話をしてみた。
結果、どの国も英語が苦手と結論。
お隣韓国なんか、日本と同じかそれ以下かも。
そして、英語以外に世界的に広まっている言語がある。
それは、日本語。
英語ほど広まってはないが、日本語は人気言語の一つなので、勉強をしている人は多い。
少なくとも、英語が出来れば世界中の人と会話できるという勘違いだけは捨てよう。
相手が英語をしゃべれないで終わる。アメリカの隣のカナダ人でさえ英語はしゃべれない(地域差はある)。
世界の日本語についてこんな面白いことがあった。
ある日私は、アメリカ人とチャットをしていた。これは10年ほど前の話。
その人は、日本語を勉強中ということで、日本語での会話を始めた。
もちろん漢字やひらがなが使えないので、ローマ字表記となるのだが・・・・・。
数十分後。
相手「この辞書使い物にならない!」
と、辞書を投げ捨てた。
母国語が違えば、ローマ字の使い方も違う。
アメリカ式のローマ字は、無知な日本人(私)には通じないのだった。
いや、初めからアメリカ式だと分かってれば、スムーズに通じのだが・・・日本式のローマ字だという先入観が邪魔をした。
ちなみに日本語の発音は少ないため、日本式のローマ字は何処でも通用する。
アメリカと日本で、ローマ字がどう違うのか簡単に言うと。
たとえば、日本語は最後まではっきり発音し、英語はフィードアウトする。
例:
日本 > .....desu
米 > ....des
アメリカでは英語のスペルと同じように語尾のaiueoは省略するし、語尾だけじゃなく、中間でも発音が弱い場合省略する。
そのため、私はそれが日本語だと気が付かず、何語でしゃべってるんだ??と、なってしまった。
途中から気が付きはじめ、こんなやり取りばかりなリ始めた。
相手:『英語式ローマ字』
私:もしかして、『英語式ローマ字』は『日本語式ローマ時』? (省略しないで書き直して聞きいた)
相手:YES!
いやぁ、言葉の違いって大変だ。
ちなみに、ローマ字表記は世界共通なので、その国の文字を知らなくても通じるのがありがたい。
たとえば、英語のスペルが分からなくても、発音をローマ字で書けば通じる。
というか、掲示板やチャットでは外人もローマ字で表記るのが日常的に使われている。
英文だからと言って、英語のスペルで書かれているという先入観は捨てないと駄目だ。
たとえば・・・
『what's up』 という、しょっちゅう使われる英語がある。訳すと何してるの?といった感じの挨拶用語。
実際は、よう!とか言った程度の意味だったり、そのまま何してるのか軽く聞く意味の場合もある。
だが実際、しょっちゅう使うこの言葉を、そのままタイピングするのは面倒。
ということで、普通はローマ字で書く。
『wazap』等、多少のレパートリーがある。これは、英語の発音は状況によって変化するためだ。
私は初めてこの文字を目にしたときは意味が分からなく、辞書を調べまわった。
しかし、辞書には載っているわけもなく、他の外人に意味を尋ねたのだった。
このように、よく使われる用語はローマ字で書く場合が多いので注意が必要だ。
最後に、日本人は完璧を美徳とし、不完全を恥ずかしい事だと思う傾向がある。
英語がしゃべれないというのも、これが少なからず影響している。
日常会話なら不完全で十分、チャットでは、ローマ字表記で十分。正しいスペルは不要だ。
文法なんて、ビジネスじゃなきゃ不必要。通じればいいんだから。
スペルや難しい文法を覚える暇があったら、会話を覚えるべきだと私は思う。
書いて覚えるのではなく、聞いて発音して覚えるということが最も大切であり、もっとも簡単だ。
これを証明しているのか、各種人気英語教材だ。聞くことに重点を置いている。
お勧め人気教材PR
ヒアリング集中トレーニング!英語が聞き取れる!
マジックリスニング
電気屋に行ったら、展示品の処分で安かったのでかっちゃった。LT-32LC50B という、去年6月発売の古いモデル。
PC用モニターじゃなくてTVなんだけど、ためしに!ということで衝動買い。
ということで、ちょっとリポートを。
■PCをこのTVにつなげて使ってるのだが、で、でかい。
画質の方は、PC用モニターと比較すると落ちてしまうけど、普通に使うならなんとか許容範囲かな。
ただ、小さな文字が沢山あるとちょっとつらい。
TVとPCじゃ映像処理の目的が違うから、しょうがないね。
あと、シネマモードにセットすると、落ち着いた色合いになり、目の前で見るのにいいかも。
明るくすると、近くで見るのはつらい。JPEG画像を見ているかのようなノイズも目立ってくる。
まぁ、RPG端子だからってのもあるね。RPG端子だと、どうしても画質が落ちてしまう。(比較するとわかる)
液晶自体はかなりいい物らしく、真横から見ても色がほとんど変化しない。
でも動画の残像はやっぱあるね。スクロールさせると文字がおもいっきりボケてしまう。
最新のナナオの液晶モニターと比べてみたい。
■デフォルト設定で、やっかいな設定が。
音声にもこだわったモデルなので、音声処理機能がいくつかある。
その一つが『ゆっくり入り』機能。
音声のみ、出だしがスロー再生で、徐々に通常速度になる機能。
デフォルトでこれがONになっているため、映像と音声がおもいっきりずれる。まるで全員パペットマペット。
お年より向けの便利機能ではあるが、若者には不要なのでOFF!
■肝心の解像度のほうだが。
最大が水平:1366×垂直:768みたいだが、私のビデオカードが駄目なのか、1024x768が限度だった。
ちょっと、画面が狭くてサイト作成作業が大変にはなったが、マルチメディアを楽しむ分には大画面で申し分ない。
しかしTVもここまで解像度が上がってたのね。
■私的便利な使い方。
TVを見るときは、入力モードを切り替えず、PCでTVを表示すればぐっと便利かも?
録画環境は、IOデータのキャプチャーボードとバッファローのネットワークHDD
の組み合わせで大分前から使用している。mAgicTVはもちろん高機能な録画環境を提供する評価版の方を使用。
ただTVを見るだけなら、正式版のが便利かもね。
今まで、再生にはバッファローのネットワークメディワプレイヤーを使用し、TV画面で見ていた。
このネットワークメディアプレイヤーは古いPC-MP200/DVDという物を使っているが、これは使いにくくて
お勧めできない。最新型なら使いやすいのかな。私的にはIOデータのプレイヤーに惹かれている。
これからは、使い分けになるだろう。PC使いながら見たいしね。
近未来型ライフスタイルに少し近づいたかな?
夢は、全ての家電をネットワーク化!
p.s.
目の前で見てるので、でかすぎて首が動く・・・・。(良い子は離れて見ましょう)
ネットサーフィン中、変なサイトでプログラムのインストール許可を間違えてしてしまった。
すると、一瞬で様々なソフトがインストールされた。
インストール監視ソフトを入れてないので、いったい何がインストールされたのかさっぱり・・・・。
蓋をあけてみれば、すごいことになっていた。
色んなソフトが起動され、あちこちが汚染されている。
ウイルスではなく、広告表示ソフトなのが幸いだが。
大量の広告サイトのショートカット自動生成ソフト。
何度ショートカットを削除しても復活する優れもの。
IEプラグインのGoogleハックツール。
Googleで検索すると、1ページ目は広告サイトへのリンクのみとなる。
2ページ以降は通常のGoogle検索なのだが、日本語に対応していないツールなので、日本語検索不可能。
あとは、一定時間ごとに広告表示など、よくわからないもの(すぐ削除したので動作を見ていない)。
ほぼ全て削除し終えたが・・・・
操作を間違わないよう、ダイヤログは慎重に扱いましょう。しくしく
ここに一つの時代が終わりを告げようとしている。
パソコンメーカー本家本元のIBMがパソコン事業から撤退する。
> IBM、パソコン事業売却へ 中国大手と交渉と米紙報道
普及しきりつつある現代、売上台数が年々減少しているのと、低価格競争により利益も少なくなりつつあるからのようだ。
TV販売でもかつてこの変動期があり、パソコンもその時がきつつあるとのこと。
これにてIBMはパソコンを世界に広める役目を終える。
あぁ、また一つ歳が増えた。
全国の11月4日生まれの方!誕生日おめでとう!!
女性の方には日比谷花壇にあるようなプレゼントが喜ばれるのかな?
私は☆さくらインターネット☆
がほしいんだけどなぁ。
数ヶ月更新が止まっていたブログだが、ボチボチ再開することにした。
ブログの更新がされてないのに週間アスキーに掲載されたりと、夏には面白いこともあった。
ブログへの注目度はとどまることを知らず、企業もどんどん取り入れてきているのは嬉しいことだ。
そこで、やはりウェブマイスターでも再開せねばと思い、再開の目処が立ったのでボチボチと記事を書いていく。
最近は、このブログの改良ばかりをしている。
初期状態だと、ただの日記CGIなので色々変更しないといけないのだ。
おかげで、他のウェブマイスターページの更新がまったくできていない。
おまけに寝不足だし、タバコの吸う量も増えている気がする。
早くこの作業を終えたいものだ。
ウェブマイスターのサブドメインはこれで5つ目となる。
ずいぶんと大きくなったものだ。
あとは、どの程度人が増えるかで発展ペースがきまってくることだろう。
発展させるにはペースを上げたほうが良いとも言うが。
ともあれ、今まで作ったサイトの中では、一番大きくなることだけはたしかだ。
ブログを使って感じたことは、ウェブマイスターのような技術サイトはブログが最適なのでは。
管理人主体のコンテンツを維持し、なおかつ情報があつまる。
本格的な技術サイトならば、Wiki意外考えられないだろう。
Wikiは、ユーザー主体となり、誰でもコンテンツを作成できる。
みんなで一つのサイトを作ろうという趣向だ。
これで、膨大な量の技術資料が一つのサイトにあつめられるのがwikiの特徴だ。
ブログだと資料へのリンク主体が多いため、リンク切れが非常に困る。
なので当ブログは、長く使える情報はリンク切れを考慮したエントリーにしていこうと思う。