Yahoo!、RSSリーダー正式版をリリース
ヤフーでもRSSリーダーサービスの正式スタートですね。
PINGも受け付けてるので、ブロガーはしっかり設定しよう。
http://api.my.yahoo.co.jp/rss/ping?u=[あなたのサイトのRSSファイルのアドレス]
アドレスを指定しないといけないとはめずらしい。
機能の方は、リーダーとしての最低限の機能があるだけで、これといった特徴が無いのが残念。
しかし、Yahoo!のサービスなだけに無視はできないだろう。
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ヤフーでもRSSリーダーサービスの正式スタートですね。
PINGも受け付けてるので、ブロガーはしっかり設定しよう。
http://api.my.yahoo.co.jp/rss/ping?u=[あなたのサイトのRSSファイルのアドレス]
アドレスを指定しないといけないとはめずらしい。
機能の方は、リーダーとしての最低限の機能があるだけで、これといった特徴が無いのが残念。
しかし、Yahoo!のサービスなだけに無視はできないだろう。
電気屋に行ったら、展示品の処分で安かったのでかっちゃった。LT-32LC50B という、去年6月発売の古いモデル。
PC用モニターじゃなくてTVなんだけど、ためしに!ということで衝動買い。
最近、マウスオーバー時に画像を切り替えるCSSの説明で、座標ずらしテクニックを多く見るようになった。しかし私は、この方法はベターであり、ベストでは無いと断言する。
知らない人に説明すると。リンク要素のバックグラウンドにCSSで画像を適用し、マウスオーバー時に別画像へ切り替える応用テクニックである。
昔はJavaScriptでこれを行っていたが、今ではCSSで行うのが主流となりつつある。お手軽だからね。
この時問題となるのが、画像切り替え時の読み込み。
ただたんに切り替えるだけでは、切り替えるたびに画像をサーバーへ読みに行ってしまう。
そのために、何も表示されない時間ができてしまい、ちらつく結果となる。
そこで現在、これを解決する2種類の方法が使われ始めている。
モニターを変えてから、気がつくことが一つあった。
今の解像度は1024×768という、過半数の人に使われている解像度なのだが。(当サイト調べ)
スクロールバーを消しているサイト(ページ)
有名企業のサイトでもたまに見かける。
そして、もっとも多い1024×768という環境にもかかわず、IEのフルクスリーンモードでぎりぎりという事が多い。
私はタブブラウザを使っているので、残念ながらとても不便な状態となる。
なぜスクロールバーをわざわざ消すのかも理解不能である。
小さなページではともかく、大きなページで消すのは止めて欲しいと思う今日この頃である。
タブブラウザを使っている人にとっては、小さいページでもバーが消される事自体がとても迷惑なことである。
タブブラウザはこれを標準で禁止してくれればいいのだが。
スクロールバーを消す場合、よく考えてから行って欲しい。
『本当に消す必要があるのか』
他人の環境を勝手に操作する行為となり、快適な操作を妨げる場合が多いで注意しよう。
これはマナーに関わる問題だと私は思う。
インターネットの大海原を漂っていたら(暇というわけではないが)、面白いサイトを見つけた。
YAMAHAの運営するプレイヤーズ王国だ。
そこは、JASRACの許諾の下で、個人が作成した音楽を配信できるサイト。(MIDIやMP3等)
自分のオリジナル曲はもちろんのこと、JASRAC管轄の音楽も配信可能である。
ただし、音源をコピー(市販音楽を録音/複製)した物はもちろん駄目だ。
どうもここ数日アクセス量が伸びてると思ってログを見ていたら・・・・・。
当サイトのコンテンツの一つ、『スタイルシート倶楽部』がYahoo!のスタイルシートカテゴリに登録されていた。
メールをあさってみたところ、あったあった登録完了通知。
そろそろメールのフィルターを更新して、大切なメールが埋もれないようにしなければ。
何はともあれ、めでたいめでたい。
タブブラウザ Sleipnir 2.00 beta4 が先月末あたりにリリースしていたので、DLして使ってみた。
ついに、旧sleipnirからの乗り換えを勧められるほどの機能実装を果たしていた。
インストールをしたら、ツール>sleipnirオプションで各種設定を好みに応じて行うことをお勧めする。
設定を変えなくても、一通り見て、どんな機能があるかを把握しよう。
実装内容や開発ペースから見て、正式版も近いのではなかろうか。
Sleipnirの良いところは、標準で需要の高い機能を装備していることと、動作の安定度だろう。
そして、advance スタイルと呼ばれる、UIをダイナミックにカスタマイズできる機能にも注目だ。
簡単に言えば、sleipnirエンジンを利用してオリジナルのタブブラウザが簡単に作れると思えば良い。
ウェブマイスターはSleipnirを応援していきます。
サイトを運営していて気になることの一つが、どこから人が来ているか。
アクセス解析を導入し、リンク元をたどり、批判されていたら落ち込み、誉められていたら嬉しくなり更新をがんばるものである。
そこで得られるものは、訪れている人が自分のサイトにどのような価値を下しているかだ。
わかりやすく言えば、需要を知ることができることで、とても重要である。
しかし、毎日アクセス解析をチェックするのも大変な作業。
そこで登場したのが、新着リンク通知サービス『track feed』。
新たな場所から人が訪れると、RSSで知らせてくるもの。
前提条件として、RSSリーダーを使用していることが必要だが、とても便利なサービスと言える。
アクセス解析サービスにも、このような機能があったらいいのにね。
サイトを作っていて気になる事の一つに、他のブラウザではちゃんと見れるかな?というのがある。
BrowserShotsでは、そんな人のために、複数のブラウザのスクリーンショットを無料で取ってくれるサービスだ。
さっそくウェブマイスタートップのスクリーンショットを取ってみた。
URLを入力すると、順番待ちに入り、ブラウザごとの撮影予定時間が右に表示される。
見たところ、10時間後や9時間後ばかり。
ちょっと実用には難しいかな。
ごくまれに、アクセス数について勘違いしている方を見かけるので、簡単にせつめいしてみる。
■アクセス数は、2つの見方がある。
・サーバーアクセス数
これは、ヒット(HIT)数と呼ばれ、サーバーに何回リクエストがきたかの数。
ページを表示した回数ではなく、リクエスト回数なのに注意。
たとえば1ページ以内に画像が5つあれば、1ページ表示するのに最低6ヒットとなる。
・サイトアクセス数
これはページビュー(PV)と呼ばれ、一般にアクセス数と言えばPVのことを指す。
これは、サイト全体でページが何回リクエストされたかの回数をあらわす。
5人の人が1ページのみ見た場合のPVは5、1人で5ページ見てもPVは5となる。
当サイトのカウンターも、もちろんPVである。
■サイトアクセス数にも、もう一つある。
一般的なPVの他に、ユニーク数(ユニークビュー)というのがある。
これは、できるだけ同一人物からのアクセスを排除した数である。
本来カウンターはPVを表示するものだが、いたずらを避けるためにこのユニーク数を表示するタイプもある。
このユニーク数表示をしている方に限って、通常のPV表示を批判する人が多いが、逆なので注意しよう。
■PVとユニーク数
重要度は、PV>ユニークである。
PVは、サイトの価値を測るのに適した数値である。
PVは、訪れた人数x見られたページ数という、総合的なサイト価値を見るのに適した数値と思って良い。
ユニーク数だけではサイトの価値を判断できない。
いくらユニーク数が多くても、PVと差が無ければ、それだけ価値が低いことになる。
また、ユニーク数が多くても、トーップページを見てすぐ閉じられてしまうサイトに価値が高いとは言えない。
PV数との比較ではじめてユニーク数が意味を持つ。
しかがって、ユニーク数はPVほど重要ではない。
以上は、通常の視点である。
目的によってはPVよりもユニークが重要になることも、もちろんある。
最近はタブブラウザブームと言えるぐらい、タブブラウザが増えてきている。
そして、次期Windowsに搭載されるIE7までも、タブブラウザとなる。
IEはタブブラウザにはしないと断言していたやさきとも言える。
これで、もはやタブブラウザがあたりまえのブラウザとなるであろう。
ということで、今現在あるメジャーなタブブラウザを紹介する。
意外と知られていないスタイルシートの落とし穴。
大親玉の要素って、どれかご存知だろうか。
答えは html要素
これを知らないと、レイアウトによっては非常に苦労することになる。
ここに更新履歴というカテゴリがありながら、まったく使っていないことに気が付いた。
もう一月経過してしまうが、新コンテンツに『PHPスクリプト配布』が加わっているのでお知らせ。
SEOの産物である、ページの最上位にサイトの説明を一行で表す行為。
今はあたりまえとなって、どこでも使われている。
しかしよく考えると、SEOとは関係無しに、そうすることが好ましい行為であることに気が付く。
なんせ、一目でサイトの内容を把握できる。ユーザビリティーとしてもすぐれていると言えるのではなかろうか。
metaによるdescriptionの記述も同じで、SEOが無ければ書かないサイトも多いことだろう。
私は未だに書かないことが多いが・・・・。ついつい怠け癖。
スパムでよく騒がれるSEO業界だが、こういった良い現象も起きているのだと思う午後の昼下がり。(完)
サイトには通常、メニューという物があり、目的のページへ誘導するために設置される。
このメニューの設置場所は、上・左・右・下などサイトによってさまざまだ。
今回注目するのは、左か?右か?
よく右メニュー型がユーザビリティにするれていると言われるが、実際はどうだろう。
このことについて、簡単に結論を書いてみる。
ひさしぶりに独り言を書いてみる。。。英語に無関心な人は読んでも意味無いです。
昔よく耳にした言葉に、「英語が世界共通語」や、「日本人は世界でも英語が最も苦手」という言葉があった。
そして、世界の人々と会話をしてみた。
結果、どの国も英語が苦手と結論。
お隣韓国なんか、日本と同じかそれ以下かも。
そして、英語以外に世界的に広まっている言語がある。
それは、日本語。
英語ほど広まってはないが、日本語は人気言語の一つなので、勉強をしている人は多い。
少なくとも、英語が出来れば世界中の人と会話できるという勘違いだけは捨てよう。
相手が英語をしゃべれないで終わる。アメリカの隣のカナダ人でさえ英語はしゃべれない(地域差はある)。
世界の日本語についてこんな面白いことがあった。